お客様の営業課題に向き合い、
トップ人脈紹介によって成果につながった
導入実績をご紹介します
実際の支援を通じて積み上げてきた
トップ人脈紹介サービスの導入実績をご紹介しています。
V-COMONでは、大企業・大企業グループを中心に、
新規開拓や決裁者接点の構築といった営業課題に対して、
トップ層へのアプローチ支援を行ってきました。
どのような課題を抱えていた企業が、
どのような支援を受け、
どのような成果につながったのかを、
導入事例としてご紹介します。
導入事例のご紹介
人事部門止まりだった提案を、経営課題提案へ転換
[業種:タレントマネージメント/規模:3000億円]

■ 人事部門への提案では合意形成が進みにくかった
J社では、社員のスキル管理や人材育成支援を目的とした、タレントマネジメントサービスを展開していました。
しかし、
- 新卒一括採用モデルの変化
- 人材流動性の高まり
- 社員スキルの可視化ニーズ増加
といった社会環境の変化に対し、企業側も課題を認識していたものの、
提案先が人事部門に限定されると、
- 経営戦略との紐づけが弱い
- 予算承認まで進まない
- 組織全体の改革テーマとして扱われにくい
という課題がありました。
■ 導入理由
なぜV-COMONを選んだか
J社では、人材マネジメントのテーマを経営課題として提案する必要性を感じていました。
V-COMONは、
- 経営層への直接アプローチが可能
- 人材戦略を企業経営視点で提案できる
- 組織改革テーマの意思決定層と接点が持てる
という点が評価され、導入を決定しました。
■ V-COMONの支援内容
V-COMON支援の流れ
STEP1|経営課題としての人材戦略整理
企業の将来ビジョンに紐づく人材テーマを設計。
STEP2|経営層・事業責任者へのアプローチ
制度改革に関与する意思決定者との接点を創出。
STEP3|経営戦略と連動した提案支援
人材施策と企業成長戦略の関連性を明確化。
■ 導入後の変化
V-COMON導入後、
- 経営層視点での提案機会が増加
- 人材制度改革テーマとして検討が進展
- 組織横断型プロジェクトとして採用される案件が増加
といった成果が生まれました。 その結果、単なる人事施策提案ではなく、企業の成長戦略に関わる提案が実現しています。
トップ人脈サービスのご案内
