導入事例2026_10 - ビジネス支援サービスのV-COMON

導入事例

お客様の営業課題に向き合い、
トップ人脈紹介によって成果につながった
導入実績をご紹介します

 

実際の支援を通じて積み上げてきた
トップ人脈紹介サービスの導入実績をご紹介しています。


V-COMONでは、大企業・大企業グループを中心に、
新規開拓や決裁者接点の構築といった営業課題に対して、
トップ層へのアプローチ支援を行ってきました。

どのような課題を抱えていた企業が、
どのような支援を受け、
どのような成果につながったのかを、
導入事例としてご紹介します。

 

 

 

導入事例のご紹介

トップ人脈相談サービス

人事部門止まりだった提案を、経営課題提案へ転換

[業種:タレントマネージメント/規模:3000億円]

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■ 人事部門への提案では合意形成が進みにくかった

J社では、社員のスキル管理や人材育成支援を目的とした、タレントマネジメントサービスを展開していました。
しかし、

  • 新卒一括採用モデルの変化
  • 人材流動性の高まり
  • 社員スキルの可視化ニーズ増加

といった社会環境の変化に対し、企業側も課題を認識していたものの、
提案先が人事部門に限定されると、

  • 経営戦略との紐づけが弱い
  • 予算承認まで進まない
  • 組織全体の改革テーマとして扱われにくい

という課題がありました。

 

■ 導入理由

なぜV-COMONを選んだか

J社では、人材マネジメントのテーマを経営課題として提案する必要性を感じていました。
V-COMONは、

  • 経営層への直接アプローチが可能
  • 人材戦略を企業経営視点で提案できる
  • 組織改革テーマの意思決定層と接点が持てる

という点が評価され、導入を決定しました。

 

■ V-COMONの支援内容

V-COMON支援の流れ

STEP1|経営課題としての人材戦略整理
企業の将来ビジョンに紐づく人材テーマを設計。

STEP2|経営層・事業責任者へのアプローチ
制度改革に関与する意思決定者との接点を創出。

STEP3|経営戦略と連動した提案支援
人材施策と企業成長戦略の関連性を明確化。

 

■ 導入後の変化

V-COMON導入後、

  • 経営層視点での提案機会が増加
  • 人材制度改革テーマとして検討が進展
  • 組織横断型プロジェクトとして採用される案件が増加

といった成果が生まれました。 その結果、単なる人事施策提案ではなく、企業の成長戦略に関わる提案が実現しています。
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