お客様の営業課題に向き合い、
トップ人脈紹介によって成果につながった
導入実績をご紹介します
実際の支援を通じて積み上げてきた
トップ人脈紹介サービスの導入実績をご紹介しています。
V-COMONでは、大企業・大企業グループを中心に、
新規開拓や決裁者接点の構築といった営業課題に対して、
トップ層へのアプローチ支援を行ってきました。
どのような課題を抱えていた企業が、
どのような支援を受け、
どのような成果につながったのかを、
導入事例としてご紹介します。
導入事例のご紹介
展示会頼みの新規開拓から、再現性のある営業プロセスへ
[ITソリューションベンダー/規模:1000億円]

■ 展示会・セミナーに依存した新規開拓
E社ではこれまで、展示会やセミナーを中心に新規顧客の開拓を行ってきました。
一定の成果は出ていたものの、
- 開催時期に成果が左右される
- 継続的な商談創出が難しい
- 営業活動の波が大きい
といった課題を抱えていました。
特にコロナ禍以降は、展示会・セミナーの開催自体が難しくなり、新規営業の進め方そのものを見直す必要性が高まっていました。
■ 導入理由
なぜV-COMONを選んだか
E社では、オフライン施策に依存しない新規開拓手法として、紹介や広告など複数の方法を検討していました。
その中で重視したのは、
- 営業工数を増やさずに商談を創出できること
- 自社営業が動きやすい形で面談が設定されること
- 単発ではなく継続的に活用できること
でした。
V-COMONのトップアプローチによるキーマン面談設定は、展示会に代わる新たな接点づくりとして評価され、導入に至りました。
■ V-COMONの支援内容
V-COMON支援の流れ
STEP1|営業目的とターゲットの再定義
展示会で狙っていた企業・役職を整理。
STEP2|キーマンへのトップアプローチ
意思決定層との接点を前提とした面談設計。
STEP3|自社営業につながる面談設定
商談化を見据えた形で初回面談を設定。
■ 導入後の変化
V-COMONを活用することで、自社営業に対する事前検討が進んだ状態での面談設定が可能になりました。
その結果、
- 商談までの準備時間が短縮
- 営業プロセスの無駄が削減
- 展示会に依存しない新規開拓が可能
といった変化が生まれ、営業活動全体の効率化につながっています。
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