導入事例2026_6 - ビジネス支援サービスのV-COMON

導入事例

お客様の営業課題に向き合い、
トップ人脈紹介によって成果につながった
導入実績をご紹介します

 

実際の支援を通じて積み上げてきた
トップ人脈紹介サービスの導入実績をご紹介しています。


V-COMONでは、大企業・大企業グループを中心に、
新規開拓や決裁者接点の構築といった営業課題に対して、
トップ層へのアプローチ支援を行ってきました。

どのような課題を抱えていた企業が、
どのような支援を受け、
どのような成果につながったのかを、
導入事例としてご紹介します。

 

 

 

導入事例のご紹介

トップ人脈相談サービス

部署内検討で止まっていた営業を、意思決定者起点の商談へ

[eラーニングサービス/規模:40億円]

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■ 営業プロセスの効率化が課題だった

F社では、営業プロセスの効率化を目的に新規開拓を進めていました。
これまでは、主に人事部・教育部門へのアプローチが中心となっており、

  • 現場での検討に時間がかかる
  • 意思決定まで進まない
  • 提案が途中で止まる

といったケースが少なくありませんでした。
特に、教育投資の最終判断を行う経営層・事業責任者に直接アプローチできない点が大きな課題でした。

 

■ 導入理由

なぜV-COMONを選んだか

F社では、営業活動を効率化するために、アプローチ方法そのものを見直す必要がありました。
V-COMONは、

  • 経営者・事業責任者との面談設定が可能
  • 部署をまたいだ意思決定構造に対応できる
  • 教育・人材領域に理解のあるパートナーが在籍

している点が評価され、導入に至りました。

 

■ V-COMONの支援内容

V-COMON支援の流れ

STEP1|ターゲット企業と決裁構造の整理
人事・教育部門と経営層の関係性を整理。

STEP2|意思決定者へのトップアプローチ
検討段階ではなく判断フェーズでの接点を設計。

STEP3|事業責任者との面談設定
導入判断に直結する商談を設定。

 

■ 導入後の変化

V-COMONを導入したことで、

  • 部署内検討に時間を要するケースが減少
  • 事業責任者と直接対話できる機会が増加
  • 商談の意思決定スピードが向上

といった変化が生まれました。
その結果、新規の教育導入や事業単位での提案が進みやすくなり、成約率の向上にもつながっています。
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